【小顔になりたい女子必見】 ☆美容医療カウンセラーが教えるお手軽小顔治療4選☆

こんにちは、おとーとサン太です。

突然だが、美容外科でできる小顔手術と言えば、皆は何を思い浮かべるだろう?

「骨を削る治療でしょ・・・そんなの怖い」

「脂肪吸引の手術は腫れや内出血がでるからダウンタイムがちょっと・・・」

やっぱり骨切り手術や脂肪吸引を思い浮かべる方が多いよね。

がっつりな整形手術って効果は確実なんだけど、体への負担も大きいし十分な休みをとらないといけないのでなかなかハードルが高いっすよね・・・

「腫れたり痛いのはいや!お手軽に小顔になりたい!」

そんな欲張りなアナタにお応えできる手術が、美容クリニックにはあるんです!

今日はそんなお手軽小顔治療を4つ紹介するぞ!

 

 

1、えらボトックス


ボトックスと言えば、しわとり治療として有名。

実はこのボトックス、「咬筋」と呼ばれる奥歯でかみしめる時に使う筋肉に注射すると筋肉が小さくなっていき、小顔効果があるんだ!

ボトックスは筋肉に力が入りにくくなる注射だ。

筋肉に力が入れづらくなる

⇒噛む力が抑えられる

⇒筋トレしなくなる

⇒筋肉が小さくなっていく

というメカニズムなのだ。

注射を打つだけなのであっという間に終わる施術だよ!

 

《こんな方におすすめ》

・えらが張っている

・顔が野球のベース型だ

・正面から撮られる写真だと顔が大きく見える

・歯ぎしり癖がある

 

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2、脂肪溶解注射


この施術も文字通り注射での施術なのでものの数分程度で終わる施術だ。

ほっぺたやあご下に脂肪が多いと、顔が大きく見えたり、フェイスラインがぼやけて見えて、「非小顔」の原因となる。

脂肪を溶かす成分の入っている注射を打つことでスッキリさせようというのがこの施術の目的だ!

お顔の脂肪を落とすのは難しいもの!

ダイエットでほっそりさせたいと頑張っているアナタも、注射を併用することで相乗効果を狙ってはいかがだろうか?

 

《こんな方におすすめ》

・ほほやあご下の脂肪が気になる

・あごを引くと二重あごになる

・脂肪吸引に興味があるが本格的な手術は怖い

 

 

3、リフトアップレーザー


レーザーによってお肌を引き上げ、フェイスラインを引き締めることでも小顔効果が狙える。

真皮層・脂肪層の引き締め効果がある「サーマクール」や、筋膜を引き締めるHIFU治療などがこれにあたる。

皮膚がたるんでフェイスラインがぼやけてしまうと非小顔の仲間入り。

照射時に多少の痛みはあるが、注射よりも痛みは少ないよ!

傷を作らず、エステ感覚で小顔を目指そう!

 

《こんな方におすすめ》

・皮膚のたるみが気になる

・最近になって顔と首の境界がわかりにくくなってきた

・えらボトックスや脂肪溶解注射を施術して逆に皮膚が余っている感じがする

 

 

4、あごのヒアルロン酸注射


あごにヒアルロン酸を入れて、シャープなフェイスラインを作ることで小顔効果が期待できる。

「え、注入して小顔効果ってどういうこと?」

いわゆる、錯覚のようなものかな。

丸顔の方や、あごが小さい方は顔の横幅が強調されやすいんだ。

シャープなフェイスラインを作ってあげることで相対的にシュッとしたお顔の印象を与えることができるので小顔効果があるってわけ!

 

《こんな方におすすめ》

・あごが小さく、丸顔に見える

・シャープなフェイスラインを作りたい

・骨格矯正の手術に抵抗がある。

 

 

まとめ


いかがだっただろうか?

一口に小顔と言っても様々な原因や手術方法がある。

たいていの美容クリニックでは診察は無料で行っているぞ。

自分にはどの施術が適しているのか分からないという方も、一度診察に足を運んでみてはいかが?

もう写真うつりを気にする必要はない!

顔に手を添える必要のない、理想の小顔をお手軽に手に入れちゃおう!

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